2008.03.09 Sun
先週の木曜日の夜。
大ちゃんのおちん○んが片方腫れてることに気づきました。
熱もないし、痛がってもいないので朝まで様子を見て・・・
金曜日はゆうかの幼稚園のお別れ会があり、病院へは午後からと思っていたのですが・・・
嫌な予感がして、朝一番で泌尿器科へ受診。
幼稚園はおばあちゃんにお願いして・・・
いつもは一時間待ちの泌尿器科。
ちょうど金曜日は受け持ちの先生の日で、すぐに診てもらうと、
先生「何時ころ気づいた?」
私「昨晩の9時ころです」
先生「あー。もう半日経ってるな・・精巣捻転の疑いがあるからすぐ手術するね。捻転の場合だと、6時間から9時間くらいで戻さないと、精巣に血液まわらないから、その場合は睾丸摘出してくるから」
大ちゃん「手術も点滴もばつです。」と。
入院になった場合はパパをどうにかしなくてはなりません。
子供達をジジババにあずけて、パパをショートステイにあずけてと頭の中フル回転で電話しまくり。
結局パパは義母に預けたんですけど、帰ってきてみればお風呂にも入れてくれてないし、パパを一人で長時間留守番させていたし、ゆきに迎えに行かせたら、私のことを「だめだわ」と言い、しかも、ゆきに「帰ってから余計なこと言うんじゃないよ」と口止めするし・・・
電話は途中で切るし・・・
ウソは平気でつくし・・・
義母はほんとに信じられない悲しい現実なのでした・・・
こんなことならショートステイにあずけた方が精神的に良かったなあ・・・
大ちゃんの手術は無事終わり、一泊二日で退院してきました。
睾丸も摘出することなく済みました・・・
そして、病院ですごい出会いがありました。
大ちゃんの命を助けてくれたH先生。
もう他の病院に勤務しているのに、その日だけたまたま依頼で来ていたのです。
感動の対面でした。
今回の入院でも多くの人にお世話になりました。
夜、病院で大ちゃんは「ママ、明日はきっといい日だよ。ありがとう。ゆきとゆうかとばばとじじに会いたいな・・・」
私「パパは?」
大ちゃん「パパにも会いたい」と。
いつもパパに「バツ」をつける大ちゃん。
「バツ」ばかりのパパでも好きなんだ・・・
今日の日記は思いがまとまらなくて、ただ書き連ねてしまいましたが、みんなに支えられてるから私があって・・・決して自分だけが頑張ってるんじゃなくて・・・パパとの生活にイライラしても、パパがいないとなんか落ち着かない・・・そんな私を再発見したのでした・・
大ちゃんのおちん○んが片方腫れてることに気づきました。
熱もないし、痛がってもいないので朝まで様子を見て・・・
金曜日はゆうかの幼稚園のお別れ会があり、病院へは午後からと思っていたのですが・・・
嫌な予感がして、朝一番で泌尿器科へ受診。
幼稚園はおばあちゃんにお願いして・・・
いつもは一時間待ちの泌尿器科。
ちょうど金曜日は受け持ちの先生の日で、すぐに診てもらうと、
先生「何時ころ気づいた?」
私「昨晩の9時ころです」
先生「あー。もう半日経ってるな・・精巣捻転の疑いがあるからすぐ手術するね。捻転の場合だと、6時間から9時間くらいで戻さないと、精巣に血液まわらないから、その場合は睾丸摘出してくるから」
大ちゃん「手術も点滴もばつです。」と。
入院になった場合はパパをどうにかしなくてはなりません。
子供達をジジババにあずけて、パパをショートステイにあずけてと頭の中フル回転で電話しまくり。
結局パパは義母に預けたんですけど、帰ってきてみればお風呂にも入れてくれてないし、パパを一人で長時間留守番させていたし、ゆきに迎えに行かせたら、私のことを「だめだわ」と言い、しかも、ゆきに「帰ってから余計なこと言うんじゃないよ」と口止めするし・・・
電話は途中で切るし・・・
ウソは平気でつくし・・・
義母はほんとに信じられない悲しい現実なのでした・・・
こんなことならショートステイにあずけた方が精神的に良かったなあ・・・
大ちゃんの手術は無事終わり、一泊二日で退院してきました。
睾丸も摘出することなく済みました・・・
そして、病院ですごい出会いがありました。
大ちゃんの命を助けてくれたH先生。
もう他の病院に勤務しているのに、その日だけたまたま依頼で来ていたのです。
感動の対面でした。
今回の入院でも多くの人にお世話になりました。
夜、病院で大ちゃんは「ママ、明日はきっといい日だよ。ありがとう。ゆきとゆうかとばばとじじに会いたいな・・・」
私「パパは?」
大ちゃん「パパにも会いたい」と。
いつもパパに「バツ」をつける大ちゃん。
「バツ」ばかりのパパでも好きなんだ・・・
今日の日記は思いがまとまらなくて、ただ書き連ねてしまいましたが、みんなに支えられてるから私があって・・・決して自分だけが頑張ってるんじゃなくて・・・パパとの生活にイライラしても、パパがいないとなんか落ち着かない・・・そんな私を再発見したのでした・・
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