2007.12.25 Tue
なにやらひそひそ・・・
ゆうか「あー!お菓子食べてくれてる!」(小声)
ゆき「靴下には何も入ってない・・」(小声)
プレゼントをなかなか開けないで、サンタの足取りを確認している二人でありました・・・
それにしても朝5時におきるとは・・・
「うわー!」(包装紙ビリビリ!)というリアクションを期待していた私。
まるで刑事のようにサンタの足取りを確認とは、新たな展開なのでした・・・
私が子どものころは一応サンタさんを信じていたのですが、小学校のときのプレゼントで「お父さんか・・・」と悟ったのでした・・・
姉が「絵の具」
私が「クレヨン」
弟も「クレヨン」
期待が大きかったばかりに今でも包みを開けたときの衝撃が消えません・・・(トラウマ?)
ちなみに旭川に住む姉の子供達。
今朝電話で「サンタさん何持って来てくれたの?」聞いてみました。
姪っ子「DSを入れるケースだよ」と。
やっぱり歴史はくり返すんだなあと確信したのでした・・・
さてさて、今日はパパがデイケアの日。
先週は病院通いでずっと一緒にいたのです(だからイライラしてたのか!自己分析)
今朝はパパを送り出してホッと一息。
ひとりおいしいコーヒーを入れてみました。
お湯を注ぐとぷくぷくとふくらむ粉を見るのが楽しみで、ついつい自分で入れたくなってしまいます。
そんなときは、だいたい黄昏て、元気だったころのパパとのクリスマスを思い出し・・・
ロマンチックなというよりもやっぱり何かおいしいものを食べていて・・・
ボーナスでプレゼントを買ってもらい・・・
そんな妄想にひたっていたら「ピンポーン」ってドアのチャイムが!
そうなんです。
用意周到な私・・・
きっとクリスマスは寂しい気持ちになるだろうと予感して・・・
自分へのクリスマスプレゼントを頼んでいたのでした!
「一年に一回のわがまま許しておくれ」
届いたのは「ビバリーヒルズ高校白書」の6枚組みのDVD
恥ずかしながら思わず「えいっ」と「注文」をクリックしてしまったのでした・・・
寂しい気持ちはどこかへ吹っ飛び、おいしいコーヒーと共に若かりし青春に現実逃避。
いいクリスマスになりました・・・
ゆうか「あー!お菓子食べてくれてる!」(小声)
ゆき「靴下には何も入ってない・・」(小声)
プレゼントをなかなか開けないで、サンタの足取りを確認している二人でありました・・・
それにしても朝5時におきるとは・・・
「うわー!」(包装紙ビリビリ!)というリアクションを期待していた私。
まるで刑事のようにサンタの足取りを確認とは、新たな展開なのでした・・・
私が子どものころは一応サンタさんを信じていたのですが、小学校のときのプレゼントで「お父さんか・・・」と悟ったのでした・・・
姉が「絵の具」
私が「クレヨン」
弟も「クレヨン」
期待が大きかったばかりに今でも包みを開けたときの衝撃が消えません・・・(トラウマ?)
ちなみに旭川に住む姉の子供達。
今朝電話で「サンタさん何持って来てくれたの?」聞いてみました。
姪っ子「DSを入れるケースだよ」と。
やっぱり歴史はくり返すんだなあと確信したのでした・・・
さてさて、今日はパパがデイケアの日。
先週は病院通いでずっと一緒にいたのです(だからイライラしてたのか!自己分析)
今朝はパパを送り出してホッと一息。
ひとりおいしいコーヒーを入れてみました。
お湯を注ぐとぷくぷくとふくらむ粉を見るのが楽しみで、ついつい自分で入れたくなってしまいます。
そんなときは、だいたい黄昏て、元気だったころのパパとのクリスマスを思い出し・・・
ロマンチックなというよりもやっぱり何かおいしいものを食べていて・・・
ボーナスでプレゼントを買ってもらい・・・
そんな妄想にひたっていたら「ピンポーン」ってドアのチャイムが!
そうなんです。
用意周到な私・・・
きっとクリスマスは寂しい気持ちになるだろうと予感して・・・
自分へのクリスマスプレゼントを頼んでいたのでした!
「一年に一回のわがまま許しておくれ」
届いたのは「ビバリーヒルズ高校白書」の6枚組みのDVD
恥ずかしながら思わず「えいっ」と「注文」をクリックしてしまったのでした・・・
寂しい気持ちはどこかへ吹っ飛び、おいしいコーヒーと共に若かりし青春に現実逃避。
いいクリスマスになりました・・・
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