2007.09.29 Sat
なかなか難しいもんです書類ってのは。
傷病手当金の審査がなかなか通りません・・・
傷病手当金っていう制度があるだけ感謝しなくてはならないと自分に言い聞かせているのですが・・・
それにしても7月分の審査がまだおりないで、先週も病院へ行き訂正、追記をお願いしてきました。
なぜ?
それは、パパが退院してきてから、以前の生活に少しでも慣れさせようと学校に通っていることが、引っかかっているみたいです。
「学校にいる時間が長すぎる」
「診断書の内容から、ここまで回復できるのか?」
「仕事が出来るのではないか?雇用番号から他で働いてないか調べる」
「調べてみたところ、本当に働いてないのですね」と。
私「だから、働けないんだって!!」って思いを胸にしまいぐっと我慢。
主治医の先生も、「教務は出来ず、今後も回復は厳しい状況」と書いているのに・・・
今回の指摘は「3時頃まで学校にいることの医師の診断の追記が必要とのこと」
指摘も一回でまとめてほしいのに、ちょこちょこと何回も。
高次脳機能障害が残存って書いてあっても、人それぞれに症状が違うし、向こうも仕事でやってることだからなあ・・
でもなあ、ずーっとがんばって、去年の9月頃から学校に通っていたことが、ここへ来てネックになるとは。
でもでも、何を言っても、書類が戻ってきたら、直して提出。審査結果を待つ。
これしかないんですよね・・・
だから、今回も「またかー。今度は何?」みたいな感じ。
どんなに遅れても、審査が通ればいいにこしたことはないのですから。
と、無理にでも思うようにしている私。
そう思わなければ、文句女になってしまう自分が目に見えます。
パパが病気になって、たくさんの書類を提出してきたのですが、書類関係って結構いろいろ考えたりしてストレスなんですよねー。
そんな状況になっていることも知らないパパ。
傷病手当金のこともあり、なんとなく私の気持ちが乗らなくて、学校に通うのも無理をしないようにしています。
学校でただ座っているよりも、掃除、子どもの世話を手伝ってもらっています。
パパいわく「学校に行くより疲れるわ」と。
「そうでしょうとも。そうでしょうとも。」と私。
kiyokoプログラムもパパはがんばってついてくるのですが、やってる私が疲れることに、最近気づいた私。
少しペースダウンの私でした・・・・
傷病手当金の審査がなかなか通りません・・・
傷病手当金っていう制度があるだけ感謝しなくてはならないと自分に言い聞かせているのですが・・・
それにしても7月分の審査がまだおりないで、先週も病院へ行き訂正、追記をお願いしてきました。
なぜ?
それは、パパが退院してきてから、以前の生活に少しでも慣れさせようと学校に通っていることが、引っかかっているみたいです。
「学校にいる時間が長すぎる」
「診断書の内容から、ここまで回復できるのか?」
「仕事が出来るのではないか?雇用番号から他で働いてないか調べる」
「調べてみたところ、本当に働いてないのですね」と。
私「だから、働けないんだって!!」って思いを胸にしまいぐっと我慢。
主治医の先生も、「教務は出来ず、今後も回復は厳しい状況」と書いているのに・・・
今回の指摘は「3時頃まで学校にいることの医師の診断の追記が必要とのこと」
指摘も一回でまとめてほしいのに、ちょこちょこと何回も。
高次脳機能障害が残存って書いてあっても、人それぞれに症状が違うし、向こうも仕事でやってることだからなあ・・
でもなあ、ずーっとがんばって、去年の9月頃から学校に通っていたことが、ここへ来てネックになるとは。
でもでも、何を言っても、書類が戻ってきたら、直して提出。審査結果を待つ。
これしかないんですよね・・・
だから、今回も「またかー。今度は何?」みたいな感じ。
どんなに遅れても、審査が通ればいいにこしたことはないのですから。
と、無理にでも思うようにしている私。
そう思わなければ、文句女になってしまう自分が目に見えます。
パパが病気になって、たくさんの書類を提出してきたのですが、書類関係って結構いろいろ考えたりしてストレスなんですよねー。
そんな状況になっていることも知らないパパ。
傷病手当金のこともあり、なんとなく私の気持ちが乗らなくて、学校に通うのも無理をしないようにしています。
学校でただ座っているよりも、掃除、子どもの世話を手伝ってもらっています。
パパいわく「学校に行くより疲れるわ」と。
「そうでしょうとも。そうでしょうとも。」と私。
kiyokoプログラムもパパはがんばってついてくるのですが、やってる私が疲れることに、最近気づいた私。
少しペースダウンの私でした・・・・
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