2007.07.28 Sat
ゆきとゆうか、今夜は外で寝てるんです。
別に怒られたわけではなくて・・・
隣のお友達の車庫にテント張って寝てるんです・・
いくら夏とはいえ、さすがの北海道。夜は涼しい風が気持ちいいのです。
窓を開けて寝るときの幸せ感といったら、だから日中の暑さにも自ら耐えます。その代わり、夜蒸し暑い日は、まさに天国と地獄と言う感じ。
夕方、町内のやや早めの盆踊り兼お祭りに出かけました。
手作りのおでん。大ちゃんが「ビール」と呼ぶラムネ。わたあめ。
ひとりでさっさと欲しいものを買っているゆうか。
おでんを買うために長い列に並び、やっと順番がきたらフランクフルトの列で、「ママー買えなかった・・」とゆき。
ラムネを指差し「ビールください!」と大ちゃん。
なんだかとても心温かな気分になりました。
さてさて、ゆきとゆうかは、家から毛布と寝巻きを持ち出し、
「ママー!パンちょうだい!明日の朝ごはんだから」と。
昨日、友達とノートに持ち物リストをつくってチェック。なんだか本格的なキャンプになりそうな予感。
でも晩ごはんはお弁当を差し入れ(なんせ隣なので・・)
さっき9時半ごろ様子を見に行ったら、「きゃっきゃっ!」と声が・・
子どもの頃の楽しい思い出は、大人になってふと思い出したとき、心に元気をくれる感じがします。
たくさんの楽しいうれしい思い出を胸に大きくなって、辛いとき、悲しいときに思い出して、「ぷっ」と笑ってほしいなと思います。
ほんとに家の中が静かで、落ち着かないのは私だけ?
そういえば、家でビール飲む人いないのに、大ちゃんなぜ?
元気な頃のパパはビール好き。
飲みに行くと、朝の4時は当たり前。たまに午前1時に帰ってきたら「早いでしょ!」と威張るパパ。
倒れてからは、お酒は飲んでいないのですが、たまに私がパパにサイダーを「パパ、ビール気分でどうぞ」というと、パパ「きくー!」って。
そんなやりとりを2歳の大ちゃん聞いていたのでしょうか・・・
「大ちゃん。いつかパパとビール飲める日が来たらいいね。そのときはママも入れてね」と思ったのでした。
別に怒られたわけではなくて・・・
隣のお友達の車庫にテント張って寝てるんです・・
いくら夏とはいえ、さすがの北海道。夜は涼しい風が気持ちいいのです。
窓を開けて寝るときの幸せ感といったら、だから日中の暑さにも自ら耐えます。その代わり、夜蒸し暑い日は、まさに天国と地獄と言う感じ。
夕方、町内のやや早めの盆踊り兼お祭りに出かけました。
手作りのおでん。大ちゃんが「ビール」と呼ぶラムネ。わたあめ。
ひとりでさっさと欲しいものを買っているゆうか。
おでんを買うために長い列に並び、やっと順番がきたらフランクフルトの列で、「ママー買えなかった・・」とゆき。
ラムネを指差し「ビールください!」と大ちゃん。
なんだかとても心温かな気分になりました。
さてさて、ゆきとゆうかは、家から毛布と寝巻きを持ち出し、
「ママー!パンちょうだい!明日の朝ごはんだから」と。
昨日、友達とノートに持ち物リストをつくってチェック。なんだか本格的なキャンプになりそうな予感。
でも晩ごはんはお弁当を差し入れ(なんせ隣なので・・)
さっき9時半ごろ様子を見に行ったら、「きゃっきゃっ!」と声が・・
子どもの頃の楽しい思い出は、大人になってふと思い出したとき、心に元気をくれる感じがします。
たくさんの楽しいうれしい思い出を胸に大きくなって、辛いとき、悲しいときに思い出して、「ぷっ」と笑ってほしいなと思います。
ほんとに家の中が静かで、落ち着かないのは私だけ?
そういえば、家でビール飲む人いないのに、大ちゃんなぜ?
元気な頃のパパはビール好き。
飲みに行くと、朝の4時は当たり前。たまに午前1時に帰ってきたら「早いでしょ!」と威張るパパ。
倒れてからは、お酒は飲んでいないのですが、たまに私がパパにサイダーを「パパ、ビール気分でどうぞ」というと、パパ「きくー!」って。
そんなやりとりを2歳の大ちゃん聞いていたのでしょうか・・・
「大ちゃん。いつかパパとビール飲める日が来たらいいね。そのときはママも入れてね」と思ったのでした。
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